こういうオフラインイベントでの上映は初めてなので、いろいろと悩みました。
最初にネタでアレを買ってしまったことが、この作品を決定付けてしまいました。
皆さんの反応を生で見られないのが残念ですが、
今から3分に及ぶフラッシュで楽しんでください。
一番最後に「フラッシュクリエイターでなく、フラッシュ職人として」
とのくだりがあったと思います。
これは、「クリエイター」というと何か都会のオフィスで
カッコヨクやっている感じで、美大とか専門学校に行った人が
クールにやっているような感じです。
しかし、「職人」というと、町の工場(こうば)で
町の人とともにやっているような親しみやすさがあります。
どこかで「フラッシュクリエイター」という
言葉を使いたがる人々がいますが、
それよりも私は「フラッシュ職人」という言葉のほうが好きなのです。
本当に、今日はこのような場で
公開できてありがたく思っています。
主催のまっつんさんをはじめ、
運営の方々、そして会場に来ていただいた皆さんに感謝です
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